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FAGASSENT / 青激-SEIGEKI- / bajra / GalaabenD / DECADE / Portailleなどを正規に取り扱うメンズセレクトショップ【EXCEL CODE】

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ブランド紹介

FAGASSENT ●ブランドのはじまり
2011年、 「FAGASSENT」を設立。

●ファガッセンについて
ファガッセン(FAGASSENT)は、日本のファッションブランド。デニムを中心にメンズウェアを展開。
ブランドのコンセプトは「歪んだクラシックス(Distorted Classics-)」。シーズン別に提案されるテーマに添った激しく常にアーティスティックな加工感、東ロンドンに見られる退廃的な空気とMODSカルチャーをインスピレーション源とした限りなく細く繊細なシルエットに加え、国産の麻や、岡山製ヘビーオンスデニムを使用した重厚感が漂うトップス商材にも定評がある。
デザイナーは、青木俊樹(Toshiki Aoki)。岡山県出身。タケオ キクチの生産を経て2008年にイギリスにわたる。ロンドン・カレッジ・オブ・ファッションにてファッションデザインを専攻。卒業後は、現地レーベルでの研修を経て独立。
2011年、「FAGASSENT」を設立。2011-12A/Wにて初のコレクションを発表。
東ロンドンのアトリエ内でトワル制作された作品を岡山県に持ち帰り生産するという独自背景を備える。その内部クリエーションはロンドンと岡山の2カ所を跨ぎ進行している。
日本はもちろん、ロンドンの有名ショップ「ブラウンズ」などにて取扱いがある。
青激 -SEIGEKI- ●ブランドのはじまり
今年2015年で創業53年を誇る青木被服により、2015年6月のパリにおけるメンズファッションウィークにて個展という形でデビューした

●セイゲキについて
2012年から工場内で実験的にサンプリングを続け、シルエット、デザインの構築に3年の歳月を費やした。デザイナーは「FAGASSENT」を手がける青木俊樹であるが「FAGASSENTのディレクションは個々に偏ってしまいがちで、生産背景もMade in Japanや岡山と言った名刺を形容するものが、その世界観により限定されてしまう」という理由により、従来青木被服の得意とするデニムクリエーションに絞った企画がこの頃より水面下で行われる様になる。
このSEIGEKIについて、青木自身は一人のメンバーとして、スキニーデニムの最高潮を、エキスパートと呼ばれるデニム作りに関わる全ての生産工場のアルチザンが息吹を加え完成されていったのである。
今年6月のデビューコレクションからマレ地区ギャラリーでの個展を行い、2016年の1月にデリバリーされる商材は既に8カ国を超える。
ストレッチを糸の段階より追求したオリジナルストレッチ素材と、随所に施されたダーツデザイン、更に独自のパターン技術で開発された「SKIN DENIM:スキンデニム」と呼ばれるモード感のある切りっぱなしによるシルエットは、唯一モード界に受け入れられるジーニストとして、ヨーロッパを中心としたバイヤーより大きな注目を集めたのである。
VADEL ●ブランドのはじまり
2013年【VADEL】をスタートする。

●バデルについて
wjkメインデザイナーを務めたMakoto Nishitaniのニューコレクションアラビア語 ردب[バデル]は満月(意)の発音を記号化した造語燃え盛る太陽は地上で繰り返される全ての日常に漲る情熱を与え静寂と躍動が混在する「夜」に咲く満月は美しく目立ついつまでも褪せる事のない 無骨の妙 がいつまでも変わることなく残り続ける、という意味。

●デザイナー
西谷誠人 Makoto Nishitani
「良いものは変わらない」を信念にミリタリーからテーラリングに渡り多彩なデザイン技術を持つ希有な職人クリエイター。国内屈指のデニムブランド「FULLCOUNT」の生産をはじめインポーターとして2002年より海外ブランドの国内普及にも手腕を発揮。2009年からは「 w j k 」のメインデザイナーを務め「生産」から「創造」の現場へ身を移す。
SHELLAC ●ブランドのはじまり
2000年、丸屋秀之がブランド「シェラック」を設立。

●シェラックについて
シェラック(SHELLAC)は日本のメンズブランド。
コンセプトとして、 「ありふれた常識を覆す、男の本質と美学を追及し、骨っぽさとその裏側にある色っぽさの共存」をあげている。自分なりの価値観をもち、いつまでも内面から滲みでるパワーや反抗心、野心を忘れないそんな男達へ向けた提案。
意とするレザーをはじめ、素材は様々な織りや染め、加工を施し、あくまでもオリジナルにこだわり、独自の世界観を表現している。
デザイナーは、丸屋秀之(Hideshi Maruya)は1967年生まれ。メンズファッション専門学校卒業。卒業後、アバハウスインターナショナル入社。アバハウス企画を経て、 「5351プール・オム」チーフデザイナーに就任。その後レディースウェアもスタート。95年、 「5351 プール・オム・エ・ラ・ファム」で東京コレクションデビュー。2000年アバハウスインターナショナルを退社。
2000年8月、ブランド「シェラック」を設立。シェラックとは、 「打ちのめす、ぶち壊す」というスラングからきている。
2002年代官山に初のショップをオープン。その後、2004年に名古屋、2007年に青山にショップをオープン。青山店はアンティークのインテリアを使用した、ダークな印象の内装。
GalaabenD ●ブランドのはじまり
2004年、大川原美樹が「ガラアーベント」を設立。

●ガラアーベントについて
ガラアーベントのデザイナー、大川原美樹(Miki Okawara)は、1971年生まれ。東京モード学園ファッションデザイン学科を卒業。
オンワード樫山でCKカルバン クラインのデザイナーを経験。その後商品企画などの業務も経験。
2004年、自身のレーベル「ガラアーベント」を設立。ガラアーベントとは、ドイツ語で「公式な夕べの集い」を意味する。
ブランドのコンセプトは、公式サイトによると次のように語られている。
『ディズム&ティカ』(ダンディズム×エロティカ)ベースはクラシカルだが、ディテールはモダン。古き良き時代のクチュールが持っていたスノッブ(俗物的)で官能的な志向をラフで自由な嗜好に仕立てる事により、時の流れの優美さを知る。
BACKBONE ●ブランドのはじまり
プロデューサー北原哲夫とデザイナー太田直也の二人が「バックボーン(BACKBONE)」をスタート。

●バックボーンについて
バックボーン(BACKBONE)は、プロデューサー北原哲夫とデザイナー太田直也の二人による日本のブランド。北原哲夫はスタイリストとしても有名。
古き良きアメリカ文化への憧憬をブランドコンセプトにしている。
デニムやレザーなどのアイテムが多く、カラーはブラックが多い印象。
バイカーファッション・ロックテイストがまさにアメリカンカルチャーを表現している。
スタッズや刺繍などディテールへの拘りが強い。
バックボーン(BACKBONE)のアイテムはハードでタフなイメージ。
生産は「Made in Japan」または「Made in USA」。
CRUCE&Co ●ブランドのはじまり
2011年に設立。

●クルーチェについて
BRAND NAME : CRUCE & Co. Art Project “GMW” / DESIGNER : 佐藤 興太郎2011年「Art In Life」という制作理念を掲げ、今迄の概念に囚われない物造りを目指す。
佐藤 興太郎氏が世界を渡り歩き、身に着けたグラフィックワークや、イタリアにて世界遺産絵画の修復を学ぶ課程の傍らで、日本で制作活動スタート。様々な異なる素材をブレンドすることで生まれる革新的な物造りをベースとして、 革、土、木、蝋、金属、生地、地金などの天然素材を使用し、音楽や宗教学、世界史、文化、ファッション、映像などからインスパイアされた経験を基に、日常生活の中にアートを落とし込んだ物造りを提案している。文化、生命、伝統、宗教など、様々な角度から生み出されたArtと呼ぶにふさわしい作品群。そして漆や、荻焼等、日本の伝統技術とArt Fashionとの融合。五感を刺激する作品、佐藤興太郎氏の強い信念に、更に大きな活躍を期待させるブランドと言える。
Roen ●ブランドのはじまり
2001年に高原啓が「ロエン」を設立。

●ロエンについて
「ロエン(Roen)」は2001年に創立した高原啓が設立した日本のアパレルブランド。
高原啓(Hiromu Takahara)92年、バンタンデザイン研究所メンズデザイン研究化卒業。
卒業後はアバハウス・インターナショナルに入社。アバハウスでは、アルフレッド・バニスターのデザインを手がけていた。ここで靴作りを学ぶ。97年には「irrgular」「Alfredo BANNISTER IN」の立ち上げを経験。
2001年、アパレル、シューズ、アクセサリーなどトータルで展開するブランド「ロエン(Roen」を設立。ロエンをはじめた後、シューズブランド「HIROMU TAKAHARA(ヒロムタカハラ)」を始める。
ロエンというブランド名の由来は、狼煙(のろし)を音読みしたもので、 「ろえん」。ブランドコンセプトは「流行りものにとらわれることなく、自分達の感じる今にこだわる」ブランド設立当初は自身のコレクションを持って、海外の気に入ったショップを自ら一つ一つまわって営業した。ブランド設立当初から海外にこだわった理由は日本のスピリットを世界にアピールしたかったからだと言う。
2005年、青山に2店舗目のショップをオープン。また、シューズのセカンドラインとして「ギフチャークランプ(Gifter Crump)」をスタートした。
同年、ディズニーとのコラボレーションでロエンのオリジナルデザインの海賊をモチーフにしたミッキーをキャラクターにしたアイテム(パイレーツ・ミッキー)を発表。またロエン、ロアー(roar)、ディズニーでとのコラボレーションで二丁拳銃のミッキーTシャツも発表した。
2000年代半ば頃には、ビジュアル系、ロックなど多くのミュージシャンの支持を集め、その他、お兄系ファッションの人気ブランドにもなった。
「ヒロム・タカハラ(HIROMU TAKAHARA)」のラインではヨウジヤマモト(山本耀司)とコラボレーションを発表している。
2007A/Wコレクションよりミラノにて、ショー形式でコレクションの発表を行っている。
ロエンは見るものに強烈な印象を残し、そのスタイルはダークでアバンギャルド。ロエンのファッションはディスニーのパイレーツキャラクター、ジャック・スパロウ(パイレーツ・オブ・カリビアン)と近しいイメージを持つ。ショーではジャック・スパロウのようなモデルが多く登場する。レザー製品の評価が高く、靴、ブーツなどが人気。スカルをモチーフにしているだけあって、スカル関連の製品が多い。
価格帯はレザーのジャケット(ライダース含む)で約15万~30万、通常のジャケットが10万前後、パンツが4万~、アイウェア(サングラス)が3万~4万程度。
2014年冬コレクションより、ブランド名を「ロエン プロデュースド バイ ヒロムタカハラ(Roen Produced by HIROMUTAKAHARA)」に変更。
DECADE ●ブランドのはじまり
2010年より活動をはじめる

●ディケイドについて
デザイナーは小宮将一郎。ディケイドとは「10年」の意味。物づくりの考え方、品質(Made in Japan)は普遍的に変わらないと捉え、独自の解釈による、デザイン、加工などを触れて感じてほしいという思いからきている。そして…永い年月を経て変化する表情、素材感を楽しんでもらいたいというコンセプトのもと作品を提案している。
Capana ●ブランドのはじまり
2008年設立

●カパナについて
Capana(カパーナ)に使用されているスワロフスキー(Swarovski)の”石(ラインストーン)”は、XILION(クシリオン)というクリスタルの中の反射率が強いことが証明されている石を使用しています。
XILION(クシリオン)は従来のクリスタル研磨方が幾何学的な規則性に基づいているのに対し、意図的に一見不規則に見えるような面積や形の異なる断面を組み合わせることによって光の屈折率を複雑化し、従来以上の輝きを持たせるようにしたものです。
さらに、Capana(カパーナ)では、より綺麗に輝くように特殊な加工を施しています。
従来の”爪止め”や金属キャップの”ふち止め”でラインストーンを止める方法では、ラインストーンの表面に爪あとや金属のフチあとがラインストーン”石”本来の輝きを妨げてしまいます。
そこでCapana(カパーナ)では、ラインストーンの表面には一切触れずに”石”の下の部分のみを特殊な素材で接着させて、ラインストーン一粒一粒の輝きを増やし、従来の商品には無いゴージャスでエレガントな輝きを放つようにしました。
また、爪や金属のフチが無い為、引っかかりによる”石取れ”が非常に少なくなった所も特徴のひとつです。